見終わったー。
シーズン2も相変わらず、
1話ごとにめまぐるしく話が進んでいく。
「そこで、おまえかよー」って感じ。
次々見たくなるDVDではあるが、
能力(とくにクレア)がすごすぎて話をどんな風にも持って行けてしまう。
シーズン3に続くんだって。
また見てしまうなー。
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見終わったー。
シーズン2も相変わらず、
1話ごとにめまぐるしく話が進んでいく。
「そこで、おまえかよー」って感じ。
次々見たくなるDVDではあるが、
能力(とくにクレア)がすごすぎて話をどんな風にも持って行けてしまう。
シーズン3に続くんだって。
また見てしまうなー。
観始めました。
HEROES/ヒーローズ
様々な特殊能力を持った人たちが
運命に導かれるまま地球を救う
という話らしい。
未来の出来事を絵にする男、
空を飛ぶことのできる男、
急速に細胞が再生する女、
人の心が読める男、
鏡の中に別人格を持つ女、
時空をねじ曲げられる男、
超能力を持つ人間の存在を研究する教授、
記憶を操作できる人を引き連れた悪者っぽい人、
などなど。
それぞれの物語が同時並行的に切り替わり、
徐々に絡み合うんだろうな。
僕の好きなタイプの話。
第5話まで観ましたが、
結構主人公たちが出会い始めてます。
早く続きが観たい。
時空をねじ曲げられる男というのが日本人という設定なんやけど、
日本生まれ米国育ちの俳優さんで、日本語うまくねぇんだ。
そこだけなんか安っぽい。
なんだ、日テレで4月から放送してたのか。
早く追いつかないと。
I・IIと観て、ミラ・ジョヴォヴィッチのファンになって、
バイオハザードIIIも映画館まで行こうかなと思ってたぐらい。
TSUTAYA DISCASでもずっと貸出中で、
今日ようやく届きましたよ。
前作どんなやったっけって忘れてたけど、観ながら思い出してきた。
アンデットに占拠されたラクーンシティからヘリで脱出したとこまでだっけか。
それから数年後、ばけもんは全世界に広がっちゃって、
生き残った人は、逃げるために旅を続ける生活を余儀なくされる。
アリス(ミラ・ジョヴォヴィッチ)も。
isolateされた場所を求めて。
いっぱいびっくりしたなぁ。
映像と効果音でだいたいくるなと分かってもやっぱりびっくりさせられる。
IIIで完結するのかぁ?!
エンディングを観るとなんか続きがありそうな終わり方やったな。
最後、結局どういうなったのかわからんかった。
テレ朝ドラマの「トリック」を外人が作ったらこんなんになるんかなっと言う映画。
ヘイブン[haven]という村で、
聖書の出エジプト記にある10の災いになぞられた
出来事が次々と発生する。
そこへ、村の人がべっぴんの大学教授のところへ助けを求めにくる。
いかつい助手さんと二人、調査へ向かうのであった。
古代の10の災いも科学的に解明されている事象が連続的に起こっただけで、
この事件も災いなどありえないと解明に当たる。
教授と助手の性別を逆にしたら完璧に、
トリックの仲間由紀恵と阿部寛です。
10の災いとはこれ。
1.血の災い
2.蛙の災い
3.ぶよの災い
4.あぶの災い
5.疫病の災い
6.はれ物の災い
7.雹の災い
8.いなごの災い
9.暗闇の災い
10.最後の災い
焼き魚にウジが湧いてる映像とか大量のイナゴが襲いかかる映像とか、
無駄にリアルで気持ち悪かった。寒気した。
話自体はそれほどびっくりすることもなく、
予想を裏切ることのない展開でした。
リーピング【reaping】ってどういう意味でタイトルにされてるんやろう。
十の災いが再現するって意味かな。
8連休のGWの締めくくりはこの映画を観ました。
長男の命日、永田町のホームを出ると
そこは昭和39年 東京オリンピックの新中野でした。
お兄さんの亡くなる数時間前…。
そこから、後半までは昔のお父さんと会いながら
過去と現在を行ったり来たりします。
後半一気に急展開。
あんな結末になるとは。
中盤までは失敗したかなと思ったけど、
最後まで観るといい映画でした。
映画の中で地下鉄の駅のシーンがよく出てきたんやけど、
永田町・赤坂見附、銀座線・半蔵門線・丸ノ内線
いっぱい知ってる景色が出てきて田舎もんには
それだけでテンション微上して、おもしろかったです。
さて、明日からまた
地下鉄(メトロ)に乗って仕事に行きますか。